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ジョウカイという坊主がでてくる《雰囲気だけ時代小説》でつづけているはなしです。 ジョウカイはエセ坊主で、人とそうでないものに起こることをおさめて『散歩』にでる。今回はジョウカイの寺にいるユズスケという子ダヌキが、どうも寺を抜け出しているらしい、、、というところからのはなしですが、めざしたほっこりからは遠く、いつもどおりのいやな話となってしまいました。。。残念。 方言、設定すべてゆるふわですので、薄目でごらんください。。。。。