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高次元存在のごく当然の理屈『宇宙、君らのモンじゃねーから』によって開拓を禁じられ、地球に閉じ込められた人類。しかし、高次元の存在は醜く争う人類に生存方法の代案を与えた。 『カッケーメカに乗って戦って。倒した的(まと)の分だけ資源やるわ』 スーパーなロボット関係だけ『技術も物理法則も無視して現実になる世界』を与えられた人類は週イチで戦う。明日のごはんのために。