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これは不登校音楽家のさえない女子高生?の話。 「才能ないのかなぁ」「誰かの何かになれるかな」 そんな時手を差し伸べてくれた幼馴染の久音に引っ張られ憧れの階段を駆け上がる。 これは落ちこぼれが貫く快進撃。 紡と久音それぞれが目指す一番星。