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スマホを握りしめてつぶやいた一言が、炎上の火種になった 『貧乏人は犬を飼っちゃいけないの?』 SNS で燃え尽きた 女、 狂犬病の記憶を語る 老人、 そして家を居酒屋に変えた男 1つの命を守るために、今 世界で何が起きているのか? 毎年5万9000人が命を落とす見えない炎を、犬の目が見つめている
給食センターの倒産が続くのに、引き取り手もない。当たり前じゃ!1食150円で給食作れと言われても、できるわけがないじゃろう。手仕舞する企業の方がまだ子供に優しいかもしれん。生き残った企業は、化学薬品まみれの愛のない給食をひたすら作り続けているとしたら…。 わしのカンは違うかもしれないけど、そんなことあるかもね って立ち止まってもう一度子供の顔を見ながら考えてごらん…。 さて一方 、インドネシアでは無償給付が始まり、笑顔の裏で 日本と同じように苦労が絶えん… 67歳の男が、玄米と納豆とファイトケミカルで自分を整えながら、食と心と未来を見つめ直す… 昭和 平成 令和を生き抜いた 初老の祈りが、 湯気の向こうに 浮かび上がる…。