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転校を前に「さよなら」が言えない内気な少年・正太は、謎の美女・ユキが営む不思議な古道具屋で、一つのスノードームを託される。 「雪が舞う5分間だけ勇気が出る」という魔法に背中を押された正太は、翌日、自分の中にあった輝く記憶をクラスメイトたちへ伝える。 返却のために店を再訪した正太が見たのは、もぬけの殻となった空き地と、スノードームの中で泣いている「少女時代のユキ」の姿だった。
無くなったものは何処へ行く? この有名な問い掛けに、同居人の鏡花はこう答える。 私の元!! 手に入れてなくても私のもの!! 飛んだ暴論の極みであるが、、それさえ哀れに思ったのか、戻ってきた。 ああああああああ!! アリスのぉ!! スノォォォォォドォォォォォム!! 対象がアリスなだけで、ヤク中じゃねぇか。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。 これは読者様の問題ではなく、私の問題。 詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。 ※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。 注意事項2 私の事知ってる読者様、どれだけいるんだろう(-ω-;)ウーン