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塾の講師をしている年上の先輩・美咲さんに、俺は一年間片想いしていた。 親友の翔太に背中を押されて、ついに告白。 「友達からでいい?」 彼女の返事に希望を持った俺だったが――数週間後、美咲さんと翔太が手を繋いで歩いているのを見てしまう。