ページ:1(1件表示) / タグ一覧へ
ひい ふう みい とかぞえているところへかおをのぞかせた年寄の女へはなしをするうちに、どうしてこうなったのかを思い出し・・・、あとのきの『薬売り』をも、思い出す。。。というはなし。 設定ゆるふわ。嘘の方言などなど。薄目でごらんください。。。 《雰囲気だけ時代小説》として続けているふしぎでなんかいやなはなしのひとつです。。。 これのまえにかいた『人魚のはなし』の《薬売り》を書きたくなって、どうにか年内におわらせました。が、年内にはきっとあげ終わらず、としを越して、だらだらとあげてゆくとおもいます。よろしければおつきあいください。。。。。