ページ:1(1件表示) / タグ一覧へ
徹夜で意識が飛んで、目を開けたら── 知らない天井があった。 いや、天井どころか、視界が全部ぼやけてて……視点が低い。 腕も足も動かなくて、どう見ても赤ちゃん。 しかも目の前にいるのは、 信じられないレベルの美男美女。 まぶしい。 まぶしすぎて泣きそう。 まさか── ※ヤンデレ注意 ※これは恋愛ファンタジーです。 そう、これは恋愛ファンタジーです。