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婚約者同士の月に一度のお茶会で、第一王子から自分より優れているというくだらない理由で幼女になる呪いを掛けられたアンジェリカは、王家の影に助けられ山に捨てられるのではなく山小屋に連れて行かれた。 子供の姿に絶望したアンジェリカは、子供の身体に引っ張られ床の上に座り込み大泣きをし寝落ちしてしまう。そこに帰って来たのは隠遁して一人暮らしを楽しんでいた魔法使いだった。 ファンタジーにするか異世界恋愛するか迷った末、恋愛にしました。 恋愛要素は後半になります。薄めです。ロリコンではありません。