あらすじ
⚠️この作品はまだフィクションです。
仮想ですのでエッセイにしていません。
身近な銅線インフラ設備を気にしよう!
読んでくれたみなさんありがとう。
このキャプションを読んでくれるだけでもありがたい。
これは仮想の災害の小説です。
まだ、起こってないはず。というか起こるなという願いを込めて書きました。
あくまで、私一人がgoogle先生と一緒になって考えた仮想の一つです。
鵜呑みにしてほしくないけど気にして欲しい。
私たちが常に銅線という命綱に支えられていること。
利根川のポンプ早く復旧して。
頑張れ。この小説が仮想のままであることを願う。
少しの大雨でも、近隣住民の方は、いつもの避難所じゃなくて、少し遠くても高いところに行った方がいいし、早めに動いても損はないですよ。
こんな台風災害大国で、河川インフラのケーブル盗むな!
みなさんが身近にある銅線インフラの設備の一つを気にするようになるだけでもそのインフラのセキュリティは上がり、このような仮想災害のリスクも減ります。
盗まれてすぐに気付けたりできれば、たくさん仮想犯人の追跡に役立つものが手に入ります。
盗んでいるところを見てもすぐに声をかけない。写真、動画を撮ってお巡りさんに通報です。