あらすじ
「さよなら 僕の庭」より後の話。女の子向けライトノベル。
主人公 皆ヶ崎雄二(みながざきゆうじ):
幼少から大人まで。
6歳のクリスマス、母親から「本当のこと」を告げられる。小3、事情で普通の学校をやめ、移籍。
勉強は得意。常に上の学年の範囲を自学している。
早熟な小物キャラ。はっちゃけた性格。
※活動報告に、登場人物まとめを作りました。漢字の読みなど、必要なときにご参照ください。
*『さよなら 僕の庭』をお読みになった方
こっちの話を読み進めていくと、裏切られたような感じがするかもしれません。
一つだけ。礼央には礼央の愛し方がある。これだけお伝えしておきますね。