ページ:1(1件表示) / タグ一覧へ
かつて「大陸の慈母」と呼ばれ 建国を支えた伝説の王妃エグランティーヌ。彼女が病で生涯を終えた後で次に目を覚ましたのは、なんと自分の死から15年後 。しかも 冷遇されて 政略結婚をさせられそうな自分の孫娘の体だった。可愛い孫娘と国を救うため「おばあちゃん」はお仕置きを始めることにした。