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伊勢貞丈は江戸時代の人で、室町幕府の足利義満に仕えた先祖からの伝承と自らの研究を後世に伝えるために数々のメモや著作を残しました。 その1つである『貞丈雑記』(校注:島田勇雄、東洋文庫、全4冊)を底本に、自分が気になった項を自分勝手に現代語訳しました。 原文を知りたい場合は底本を購入するか、ジャパンナレッジというサブスクに入れば読めるぞ! なお、文中「(※何々・・・)」とあるのは訳者の注、ただの「(何々・・・)」は本文です。 なおなお、文字数制限のために項ごとでなく1回に2項以上を掲載している場合があります。おのれ文字数制限。