ページ:1(3件表示) / タグ一覧へ
夢のなかなら独りじゃないのにな。
午後六時、駅のホーム。人で溢れた帰り道。
ちょっと前に流行った「命に嫌われている」という歌があります。 その歌に影響されて、「性に嫌われている」という替え歌を 考えたのですが、規約でどこにも発表できないので、 小説という形で創作しました。 最終章は4つあります。 AIは、ろくな答え(オチ)をよこさないので、 最後は自分で考えました。