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人々の世界に悲しみが満ちたとき、神様と天使が一生懸命に、その悲しみを何とかしようと考えました。 最初は全ての願いを叶えようと沢山の星々を天に、すると多すぎて真っ白になって皆消えてしまう。 次に星々を点滅させて、光っている間だけ願いを言えるようにしようと… でもそれもうまく行きません。 困ってしまった神様はとある天使に目を付けるのでした。