あらすじ
千房鏡花は大抵の物事はどうでも良い。
人が死のうが病もうが心底どうでも良い。
大事なのは、自分に実害が及ぶかどうかである。
関わってきた親しい人が死んだり、病んだりしたら寂しいけど、それ以外はどうでも良い。
でもそれで満ちている。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
小学生の時に、先生は頼りにならないこと、親は割と口出しするけど責任とらないことを知って、今に至ります。
公園の名前とかで争う同級生を見て
なんでそんなに熱くなるの?
とか思うひねた子供でした。