あらすじ
自分の思いついた作品未満のアイデア、好きなシチュおよび属性を思い付くまま書いてます。
気分が乗ればこのストックからいつか執筆するかもしれないし、誰かこのネタ使って私の代わりに書いてくれー、という儚い望みを乗せているのかもしれない。
或いは、感想欄で誰かに「このネタ良いじゃん。おらっ! 書け!」って命令されたいのかも知れない。
フェチいコケティッシュな感じのやつ多め。
本当は王道ファンタジーが書きたいのにぃっ……! 悔しいっ……あんっ……! 恥ずかしいからっ……読まないでぇっ……!!
※上記のあらすじは全て生成AIが執筆しており、現在リアルタイムでサイバー攻撃を受けている現役JCの作者とは一切関係ありません。