あらすじ
気が立つと求めてくる。
落ち着きが無くなると襲い掛かる。
べつに其れに限った話ではないが、鏡花という生き物はそういう生き物である。
そうして対価報酬として髪に触れると、何だか一時的に男性になれた気がする。
愚かしいこの行為に意味がある気がした。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
恋愛です。R15です。
苦手な方はご注意下さい。
地雷を踏んでるようで踏んでないんだよね。
互いに。
そのスリルが良いのかね?