あらすじ
エピソードはつまらないので見なくても問題ないので、第1章まで飛んで頂くと嬉しいです。第2章がメインなので2章からお読みいただいても構いません。
第1章から異世界要素なしの戦記なってます、エピソードで異世界要素入れようとくだくだになったので。第1章から趣味の異世界要素のない戦記要素に振りました。
とりあえず簡略的に流れを書きます、誤字脱字は後で直していきたいと思います。
敵を魅力的に書きたくて、敵側の視点で敵陣営の話を書いている所もあるので、主人公じゃないほうや、いろんな方向に振っていて自分用の趣味の部分があり、読む方したら見にくいかもしれません。
第2章から政治体制、民主主義の矛盾など政治など色んなものが戦争に及ぼすものなんかを入れたくて政治的要素も強くなってますが、政治全く分かってません、大目に見てください。
ヒンター・ベルガー
戦の天才、内政もそこそこできる名将あだ名も光雷卿、光雷卿と言われ人々に尊敬されるが味方には優しく寛容な所もあるが、平民を下にみ、天才であるが残念なお方、本当は貴族様と言われたいけど言われない
男の戦記