あらすじ
感情を凍結させた人間を知っているだろうか?
いいや、知る必要はない。
知ったところで、理解が及ばず、恐怖が先に来るのだから。
泣いているのに、何故理性的なのか。
弔いだからだよ。
過去の私を弔う為に泣くの。
だから私はちゃんとしないと。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
希死念慮も、自殺志願も、他殺志願も、私にの弔いなんですよ。
だって私のために誰も泣いてくれないと思ってるから。
本心を知った上で、受け止められるのは、自分自身しかいないから。