ページ:1(2件表示) / タグ一覧へ
便秘外来クリニックの門前にある調剤薬局で、管理薬剤師として勤務している須加 登呂慈(すか とろじ)。 彼の本性はどМで妄想の止まらない変態である。 彼の変態的な日常を1話完結形式でつづります。 短編を連載へ切り替えました。 エッセイではありません。作者の別人格では……たぶんありません。 ※この小説はフィクションです。
静かな午後。精神科門前薬局の静心堂薬局。 薬剤師が安心を与える材料となり、精神科の患者さんに服薬指導にあたる。 ※基本1話完結です。