あらすじ
俺は趣味と言えるものがほとんどない。
執筆や人形遊びは趣味というより生き様に近い。
だからこそ、多趣味な同居人に対してはそれなりに思う事もある。
お前、何がそんなに楽しいのだろうな。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
無趣味ではありますが、退屈とは言い難く。
まぁ、そこそこ幸せです。