あらすじ
異様な程に、音を、光を、匂いを拾う。
だからこそ、この世界が生きにくい。
人が私を馬鹿にしているのなんて、直ぐに分かる。
本人が馬鹿にしてないと言って、周りも『気にし過ぎ』と言われたら、どうすれば良いんだろうね?
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
もうずっと治らないんだろうね。
適応障害。
それで良いって思ってるよ。
ただ私が苦しみ続けるだけだからね。