あらすじ
私が初めてインフルエンザになった時も、胃炎になった時も、母は必ず同じ事を言った。
『可哀想にな〜』『痛いだろ?』
代わりに父は同じ事を繰り返した。
――鏡花、で、どうだった?
――鏡花、で、どうだった?
君達変わらんなぁ!!
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
ボロっカスな人間は、説明もボロっカスになるので、取り敢えずそっとしていて欲しい( '-' )
と思ったのは、適応障害で叫んだあとのことです。