あらすじ
本質的に人間が好きだと、俺の同居人は言う。
浮ついた、甘ったるい声で、そう。
けれどもその度に、彼奴の前に鏡を置きたくなる。
お前も大概だと。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
瑠衣も言語化上手い……はず……。
言葉にしないだけで……。
でも、鏡花の方が上手いのかねぇ?
夢の中ってある意味もう一つの自分じゃない?