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以前は『アホダクション』という作品をこのサイトで連載していました。 仕事の都合上、再びクラシック音楽を聴くようになったので、 その記録を残しつつ、いつかまた小説を書き上げる日のための足がかりに。 ちなみに少し分かりづらいのですが、二段階評価方式を採用しています。 (左:客観的評価、絶対評価 右:余韻や印象点、相対評価など) 評価点は2024年2月以降に聴いたものに対して記載しています。
美術館で見た女性、その臀部に魅せられた男の純文学的狂気(狂喜?)