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「あー。頭で考えていたストーリーやアイデアが、ポンと小説の形で出力される。そんな夢のような機械が出来たらいいのになぁ」というのは、物書きならば一度は抱く願いでしょう。そして現代! AI君の登場によってその夢が現実の物となりました! さぞかし皆様喜んでいる事でしょう! と、思いきや。新着欄はAIまみれ! AI小説がランキングを席巻!? 中国では新人賞がAIが原因で廃止!? この惨状、果たして俺達物書きは生き延びることが出来るのか!? 次回、物書き死す!
最近、私がやっているゲームに『クローン』なるキャラが登場した。SNSは阿鼻叫喚になった。 けれども私はどうしてそんなに叫ぶのか、理解出来なかった。 クローンがクローンとして、生成AIが生成AIとして、誰かの尊厳を脅かす事なく守られればいいね。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。 これは読者様の問題ではなく、私の問題。 詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。 ※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。 注意事項2 人間って結構過程フェチだからさぁ。 ほら、頑張ってる姿見るの大好きじゃない? 悪者倒した結果よりも、必死に悪と戦う姿が愛おしいんじゃない? そこに勝敗は関係ないじゃない?