あらすじ
遠く、遠く、遠く。
私の姿が見えなくなる程に遠くへ。
そう思い続けなければならない時というのは、大抵精神がおかしくなっているときだった。
港町について、船を見るんだ。大きな客船を。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
予約取れなかったから、6月にしたけど、なんなら今週から京都とか、名古屋とか、北海道とか、長野行きたい。