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その物語は、どこかの星の話かもしれないし…夢の話かもしれない。 その星には、どんな願いでも叶える…夢のような門が存在する。 しかし…、誰もその門に近づこうと思う者は居ない。 何故なら…住人ならば、何が起きるのかを知っているからなのである。 それを知っていて、門に近づく者がいるとすれば・・・・。 いったい…どんな願を持つ者なのだろうか?
良いも悪いもない、ただ愛の洗濯をする。こうなれば良いと願い奉ることに意義があり実行することに大義がある。 もうしばらくの大掃除、祭りばやしは何処まで届くだろうか。 他でもないあなたに一つでも慰めてくれるように。 連載ですが、一つ一つが歌なので気になったものを開いてみてください。 来てくれたあなたの幸せを祈ります