あらすじ
鏡花という生き物は、余り人に対して怒りをぶつけない。何時も粛々と小説に全てをぶつけ、発散させる。
つまるところ、相対した人間、ネット越しでも生身の人間の気配を感じたら、矛を収める様にしている。
怒りってね〜、正当な防衛反応なのよ〜?
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
さっきも批判的な事を書いたけど、炎上してしまうかな?
まぁ其れは相当追い詰められている人か。
大丈夫だよ〜。世のお母さん。私は貴方の敵では無いからね。
ただ大きな問題に繋がる事は、今のうちに排した方がやっぱ都合が良いからね。