あらすじ
休日の午後帰って来て鏡を見るのが癖である。
化粧がじんわりと滲んだ顔を見ていると、漸く自分の顔立ちに気が付いた。
私ってタレ目なのね。ツリ目かと思った。
外見に気を使う人は、もっと早く気付くだろうね。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
外見に全てを置くのも、人の価値観。
でもこれだけは言える。
修羅の道だよ。
私が『小説家になろうで、2000の短編を上げる』事の比じゃないぐらいの修羅の道だよ。
私には出来ないから、思考と知恵と品格に全部りする事にしています。
外見はだらしないです( 'ω')