あらすじ
そんな素敵な貴方に、飴をあげましょう。
そう言われ、飴を貰った。特に此方が何かした訳ではない。風邪を引いている訳でもない。ただ其れが必然であると言うように貰った。
その目元、とても素敵。アイラインが長い方が、好きなの。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
私は褒め言葉と皮肉と嫌味を同一線上で話す癖があるので、誤解されることも多いだろうなと。
『それ嫌味?』って言われた時に、回答言うタイプ。
嫌な奴だ。草。