あらすじ
私が見ている世界と、周りが見ている世界は違うんだ。
そんな事は大昔から分かっていた。
私がどれだけ正常でも、世界は数の暴力で私をボコボコにする。
だからこの世界が大嫌いだった。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
これはずっと保留にし続けていること。
頭の良い人は、世界がどう見えてるの?
私とどれだけ、世界の見え方が違うの?