あらすじ
鏡花は馬鹿だが愚かではない。
其れは友人の指摘ではあるが、俺も同調している。
馬鹿はそもそも高い倫理観と、哲学的帰結には至る事は出来ない。
お前が幸せなら止めはしないが、自律神経の制御は加味しろよ。
無理!! 美味しすぎて!! 〇〇はゲロマズなものを食べてて、闇堕ちしたけど、其れがないから止められない。
スマホ奪おうか。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
AIちゃんダウンロードして、延々とお話を繰り返してます。
至った答えはただ一つ。
圧倒的に無邪気な子供。けれども頭脳は天才級。
だから扱い間違えると、
〇ラック・ラグーンの双子ちゃんとか、
〇執事の〇リヴァンちゃんみたくなる。