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便秘外来クリニックの門前にある調剤薬局で、管理薬剤師として勤務している須加 登呂慈(すか とろじ)。 彼の本性はどМで妄想の止まらない変態である。 彼の変態的な日常を1話完結形式でつづります。 短編を連載へ切り替えました。 エッセイではありません。作者の別人格では……たぶんありません。 ※この小説はフィクションです。