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対話型生成AIを著作物の読解や要約等々に利用でき、そして入力文が当該サービスの学習データに利用できる以上、もはやあらゆる文章は著作権保護をすり抜けてAI企業に利用可能になってしまったも同然じゃあないのか?という疑問を、Anthropic社のClaudeに対してぼやいてみた、短い議論。私の入力文が≪≫、Claude(Sonnet4.6拡張)の出力文が◆以降。自力での文章は2000字程度。
※生成AI利用の文章です。 Google社のLLM、Geminiとの対話録。≪≫が私の入力した質問文、◆以後がGeminiの回答、つまり生成文。文中(後半)でも話しているが、タイトル及びサブタイトルはさすがに私自身の案。