あらすじ
chatGPTに「あなた、なろう向いてません」って言われた作者が「だったら一番相性悪いお題で勝負したらー!」と挑む実録エッセイ。
テンプレを分解し、読者の“読み方”を観察し、
ときに自分の書き方を疑い始める思考実験ログです。
※発想が戦闘民族とか言われましたが、きわめて穏健な性格です。
※ただし、こだわりが強い生き物です。むやみに餌を与えないでください。
※作者の精神は毎話ちょっとずつ削られます。
※この作品は「AIに指導される作者」というフィクション的構成であり、特定の創作文化や読者層を否定する意図はありません。
※“なろう”という土壌で文体の筋トレをする実験でもあります。
――そして私は、先生の分析精度を疑い始め、カクヨムにも投稿してみるのでした。