呟き詩集
X(旧Twitter)で載せている詩を集めて公開します。 文字数の都合上一話につき詩を二つずつ載せていきます。 恋の詩が多いですが基本的に色々書いています。 気が向いたら長めの、呟いていないオリジナルの詩をアップします。(1個アップ済) どこまで載せたのかわからなくなっているので重複していたらすみません。
作品の中から、日替わりで各ジャンル10作品をランダムにピックアップ。思いがけない作品との出会いをお楽しみください。 (2026-05-04)
X(旧Twitter)で載せている詩を集めて公開します。 文字数の都合上一話につき詩を二つずつ載せていきます。 恋の詩が多いですが基本的に色々書いています。 気が向いたら長めの、呟いていないオリジナルの詩をアップします。(1個アップ済) どこまで載せたのかわからなくなっているので重複していたらすみません。
・ 『2023/11/02』より始まります。不定期の予約投稿です。 ◎ 自分なりの勝手な『マイ短歌』を書き続ける予定です。 ・・・・・・ 基本は↓↓・・・・・ ◎ ・・・『 7 5 7 5 』・・・で作られた、『短歌 = 詞』ですかね。 ★ 変化型での・マイ短歌・小文字は1つ・省略で = = ★ たまに出るかも・字余りが・文字があればの・短歌かな = = ・ ・ ◎ 感想やコメント、よろしくお願いいたします。 ・ ・
『蒼井真ノ介詩集』(タイトルはオリジナルのままです) PV25,441人 ユニーク6,951人 『Shinnosuke Aoi Poetry』 PV8,416人 ユニーク3,329人 久しぶりに執筆をする第3の愛の詩集、最後の恋愛詩集。人生とは愛に生きること。愛に生きてこそ。情熱的に好きになり、愛し合い、愛を捧げ合う。たった1度きりの人生と命。誰もが孤独を抱えていて、寂しさに胸を痛めていて、哀しみを堪えて、愛を探し求めて生きている。自分の心に素直になって愛を感じよう。愛を信じよう。愛のために生きよう。
ちっとも片付かない散らかった部屋のように、言葉達が溢れかえる場所。情緒が不安定な部屋の主は、百面相。
移り行く季節の中で思いを馳せれば 移り行く季節の中で 春のそよ風 夏の熱風 秋の野分 冬の木枯らし 潜在意識の奥底に眠っている遠い記憶 春は春らしく 夏は夏らしく 秋は秋らしく 冬は冬らしく 季節外れの庭に 雹が降る 甦れ 乙女の祈り 煌めいて 光溢れて 時空を駆ける エッセイと五七五七七の短歌を書いています。 全体に繋がりはありません。 三日月未来(みかづきみらい)より。 (※この和歌とエッセイは『小説家になろう!』『カクヨム』に重複掲載しています) (小説作成の合間に短歌、詩、エッセイなどを作成して連載していますが、大きなテーマはありません)
風の詩。無道の戦い。 その記録には数多の節が区切りがある。 その区切りに流れるかもしれねぇ詩、その候補の文言を記す OP歌詞 https://www.dlsite.com/home/announce/=/product_id/RJ01427149.html 今度はED歌詞
本作は、現代を生きる一個人の身体・精神・死生観を、断片化された詩によって記録した長編詩集である。 SNS時代において言葉が消費され、感情が簡略化されていく中で、あえて「墓」「記録」「日記」というモチーフを用い、書かれた言葉を保存し、埋葬し、再読することを目的としている。 収録される詩は一編ごとに独立しているが、全体は再構成され、 喪失、身体感覚、精神疾患、老い、介護、沈黙といった主題が、時間の経過とともに連なっていく構造を持つ。 物語的な起承転結ではなく、生活の反復や思考の揺らぎそのものを積み重ねることで、 「生き延びている状態」を一冊の長編として提示する。 作者は長年にわたり三千編以上の詩を発表してきたが、本作ではその中からテーマ性の高い作品を選び抜き、 新たに編集・配置することで、単なる詩の羅列ではなく、 一冊として読了可能な詩集=長編作品として成立させている。 救済や希望を安易に提示するのではなく、 それでも言葉を書き続けてしまう人間の矛盾と執着を正面から描くことで、 現代における「書くこと」「残すこと」の意味を問い直す作品である。
ポエム置き場。 ガチであんまり見ないで欲しい。
しいな ここみさんの「朗読アプリを使った推敲のススメ」で文章のリズムを… という話を拝読したら、定型詩を作ってみたくなりました。小さな語彙から最大7音の単語をひねり出して作ってみる。どんな言葉を選択するか、入れ替えたり順序を変えたりと手を加えていくと、途中で捨て去ってしまう変更が沢山出てきたりします。 そこで、変更過程を全部残しておくことで、途中経過も無くさずに残しておけるのではないかと試してみる事にしました。 という試作品です。
頭の体操に描きました。 まだまだですが、埋もれさせるのも忍びなく……。 こちらにまとめようと思います。 よかったら覗いてみてください。 *あいうえお詩/短歌/川柳