終わらぬ鉄路の先へ
げんげんが常日頃の生活において思った事、感じた事を書くエッセイみたいな独り言集 主に鉄道、乗り物系、ガジェット系、釣り、日常生活等々何でもテーマにします
作品の中から、日替わりで各ジャンル10作品をランダムにピックアップ。思いがけない作品との出会いをお楽しみください。 (2026-06-20)
げんげんが常日頃の生活において思った事、感じた事を書くエッセイみたいな独り言集 主に鉄道、乗り物系、ガジェット系、釣り、日常生活等々何でもテーマにします
夏休み前日に、意味もわからず死にたい気がすると友達の絵麻に言われた主人公『美暁』は、学校の裏山で不思議な男『ソウ』と出会う。いきなり現れた彼は美暁に旅をしないかと誘ってきた。夏の暑さのような、深海の静けさのような不思議なお話。
ウォーキングを兼ねてパンを買いに。 その途中で写真に収めたThe田舎な景色をご紹介。 海、山、地方鉄道の線路……ただただ風光明媚です。 田舎まち歩きな気分を味わって頂けます。
ウヨクくんたちが政治思想と事故の問題をごった煮にせずにはいられない理由を書いてみてました
現代を舞台にした小説で避けて通れない「名称問題」について。 固有名詞がもたらす現実感や空気感を描きたくても、それが難しい現実と、法的には許容される範囲があるにも関わらず、配慮によって名称が改変される現状。架空の名称が物語の現実味を損なう事についての個人的意見。 現実を描くほどに現実から遠ざかる、その小さなねじれを問う。
ツツジが咲き始めると、季節が一気に色づきますよね。花の前でふと足を止めたくなる——そんな小さな“立ち止まり”の楽しさを思い出せるかもしれない雑談エッセイです。
本の紹介51『消える総生島』 はやみねかおる/著
ぬいぐるみや幼児向けキャラの大半が苦手な私。有名なキャラクターで可愛いと思えるのはピーターラビットくらい。なぜ、ぬいぐるみを可愛いと思えないのか。デフォルメされたキャラクターを気持ち悪いと感じるのはなぜなのか。ChatGPTと話し合ってみました。なお、世界で最も有名なテーマパークの代表的キャラクターについて、苦手意識を持って語っています。熱心なファンの方、好きなキャラをけなされたくない方はご注意ください。
最近話題になったことに以前から感じていたことです。
苫小牧から、太平洋フェリーで仙台に行き、路線バス、地下鉄、JR、代行バスを乗り継ぎ、新潟に行き、そこから、苫小牧に新日本海フェリーで戻る紀行文。